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メダカの赤ちゃんも育っている

ももちゃん6gatu14 002


アキクサインコからコンゴウインコまで何でも飼ってみるおじさんが行く


楊貴妃メダカや幹之メダカの赤ちゃんが大きくなってきた。孵化したばかりのメダカは2mm位の大きさだが、頭部のみ目立って体はひょろひょろだ。5日くらい経つと何とかメダカらしくなってきて餌も食べるようになる。
楊貴妃メダカの大きい物は1月以上は経ったのだろうか。黒っぽく見えるのは青幹之メダカだ。この大きさでも僅かだが光っている。栴檀は双葉より芳しとは云うが、必ずしも親と同じようにはならないらしい。ただ背骨曲がりの仔は今のところ出ていない。もう少し大きくなったら、張り紙でもして、家の前を通る方に差し上げようと思う。

お向かいのお宅2軒には既に差し上げた。水蓮も睡蓮鉢付きで差し上げてある。その睡蓮鉢で飼って頂いている。我が家はコンゴウインコが時々叫ぶので、ご近所の方との友好関係は不可欠だ。坊主憎けりゃ袈裟まで憎いと云う事になってしまう。
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確かに

生き物飼う上で、人間相手のコミュニケーション能力って時として軽視されがち、というか、人間が苦手で動物に逃げ込む人がいるんですが、そういう飼育者は往々にして必ずどこかで行き詰まりますよね。
ペット飼育でも、対人のコミュニケーション能力は重要です。

Re: 確かに

コメント有難うございます。
やはり、人間社会で生活している以上、人とのコミニケ―ションは最重要事項です。
私が思うに、動物好きの人は人間好きの人が多く、人付き合いも上手な方が多い様に思いますが、如何でしょうか。
プロフィール

なないろいんこ

Author:なないろいんこ
動物を飼い始めてから50年になります。猛禽類やインコ、フインチ、海水魚、熱帯魚、金魚などいろいろ飼ってきましたが、いまだにその習性が修正できず毎日せっせと世話をしてます。時々インコの雛が生まれます。手乗りの雛をご希望の方は、下記にお問い合わせ下さい。
お問い合わせ先:sym.yoshikawa@gmail.com

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