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ヒムネキキョウインコ:ブルーの仔のカラーがはっきりした

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ヒムネキキョウインコのカラーがはっきりした。
アルビノ1羽、シルバー2羽、ブルー2羽だ。こうして見るとかなり成長に差がある。小さい時は判らなかったが、今見ると少なくとも1週間以上の差はあるようだ。
このアルビノは遺伝的にメスだと思うんだが、ボタンインコ大好きさん如何でしょうか?。


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先日紹介したアゲハチョウのさなぎが、今朝羽化していた。
思った通り春型のサナギであった。どうやらクロアゲハの様だ。
残念ながら羽化の最中を見る事はできなかったが、蝶の種類は確認できた。

帰宅後見に行ったら、もう何処かに飛んでいってしまっていた。
当然のことだが。




クレマチスの花はここまで開花した。
実は、この画像、今日、帰宅後に撮ったものだ。
転勤後、残業、残業で一時ものすごい忙しさであったが、やっと6時前に帰宅できるようになった。

もうこの年になったら、楽しんで仕事をしたいし、楽しんで余暇を過ごしたい。決して仕事の手を抜くという事ではない。何歳になっても、給料に見合うだけの仕事はしたい。勤め人としての最低の義務だと思う。

偉そうなことを書いたが、明日は有休を取って来たので4連休だ(笑い) 

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ヒムネキキョウインコアルビノの遺伝

ヒムネキキョウインコのアルビノは伴性劣性遺伝になります。
オス(ブルー)がアルビノSPなので、アルビノのメスが生まれたと思います。
メスは50%の確率でアルビノがでます。
オスは50%の確率でアルビノSPになります。

Re: ヒムネキキョウインコアルビノの遺伝

コメント有難うございます。
♀という事で間違いないとすれば、来春♂のブルーと組ませると、
またアルビノが25%の確立で出るという事ですね。


No title

昨日友達の家でBBQ楽しんできました。庭にブドウ棚があり、そこにキジバトが卵を温めていました。手を伸ばせは届きそうな高さですが、去年に続き2度目の子育てだそうです。
ご主人曰く、最初は追い出そうとしたらしいですが卵が既にあったのであきらめて、今回も、見守るそうです。
それを聞いてうれしく思いました。「良く決断した、友よ!」
夫婦で交代しながら温めていました。
鳥の住み易い社会は人にも優しいですよね!!
ブルーのヒムネキキョウインコの雛はその後如何ですか?
ご報告楽しみにしています。

Re: うえちゃんさんコメント有難うございます

自宅の庭から野鳥が巣立って行くなんて
こんな楽しい事はありませんね。

ヒムネキキョウのブルーは順調で今朝1羽巣立っていました。
今日のブログで紹介いたします。
プロフィール

なないろいんこ

Author:なないろいんこ
動物を飼い始めてから50年になります。猛禽類やインコ、フインチ、海水魚、熱帯魚、金魚などいろいろ飼ってきましたが、いまだにその習性が修正できず毎日せっせと世話をしてます。時々インコの雛が生まれます。手乗りの雛をご希望の方は、下記にお問い合わせ下さい。
お問い合わせ先:sym.yoshikawa@gmail.com

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