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ヒムネキキョウインコの父さん頑張る


ヒムネキキョウインコのブルー白胸の父さんは、子育て上手だ。

今日水の交換に禽舎に行ったら、盛んに巣立ち雛に餌をあげていた。動画でご覧ください。実に微笑ましい光景だ。



如何ですか、可愛いもんでしょう。

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禽舎のウロコインコは、3月14日に巣箱を設置したばかりだというのに、今日禽舎に行ったら、雛の声が聴こえていた。巣箱設置後すぐに産卵を始めたようだ。しかし、新しいケージに移動したにも拘らず、繁殖する子は繁殖してしまう。

このペアは画像の通り赤顔なので、さてどんな子が産まれているか楽しみだ。

秋草インコはさっぱりで、無精卵ばかりのようだ。まあ、全ては鳥任せなので、やる時はやってくれるでしょう。

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胡錦鳥のノーマルペアは、頑張って今期の巣引きを終えた。如何ですか、ノーマルの赤顔が一番美しいと思うのだが。

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前回巣立ちした雛達は、嘴の横のサファイヤの様なブルーの珠が付いている。まだ盛んに餌をねだっていた。


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里親さんから画像が届いた


今日は昨日とは一転して、寒い一日となった。関東南部でも冷たい雨が降り続いている。こんな日は何もやる気がしない。

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先日ヒムネキキョウインコの里親さんから画像が届いた。ブルーの白胸だが、親羽に変わって実に美しく仕上がっている。里親さんに可愛がって頂いてる様子が、手に取るようにわかる。物まねも少しこなすようだ。

それにしてもヒムネキキョウインコは、ほれぼれするほど実に美しい鳥だ。

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こちらはアキクサインコの里親さんからのもの。
ローズは4月1日にお渡ししたばかりで、尾羽もまだ完全に伸び切っていない。もう飛び回っているようだ。ルビノーの仔は昨年やはり我が家から行った子だ。

先日このローズの仔は遺伝的に♂と書いたが、誤りのようだ。♂ピンクファロー、♀ルビノーの仔だが、この組み合わせだと必ずしもローズは♂だけとは限らないようだ。お詫びして訂正させて頂く。

昨年ローズが3羽産まれて全て♂であったので、遺伝的に♂かと勘違いしてしまった。♂であれば、当然ルビノーのスプリットとなるが、♀は、スプリットをもたない。

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前回、落花生を飼料屋さんから購入した記事を書いたところ、マコウさんから、落花生を大量にあげると肝臓を傷めるとメールを頂いた。画像はマコウさんが大型インコ達にあげている飼料との事。アーモンドや、ピスタチオ、サフラワー、ヒマワリ、ドッグフードなどを与えており、落花生はあげていないとの事だ。

また、同記事にるなさんからコメントを頂き、大量の落花生はインコに良くないとご指摘を頂いた。
私も大量の落花生はインコに良くないとは知っていたが、私の書き方だと、当ブログを読まれた方が、落花生を大量に与える方が出て来るので、危険性があると指摘を頂いた。由ってこの場で再度確認させて頂く。私のこんなちっぽけなブログでも、沢山の方にご覧頂いて、この様に親切にご指摘頂けるのは実に有り難い。

大型インコは脂肪分の多い落花生が特に大好きなので、せがまれるまま沢山あげないでいただきたい。
尚、落花生のカビには発がん性物質が含まれることはかなり昔から指摘されているので、人間も購入後は速やかに食べた方が良いと思う。
由って、先日の落花生は、我が家では冷蔵庫にて保管している。

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土曜日に近くの公園に行ったが、今年もまた、コハクチョウが抱卵していた。4個の卵を産んだようだ。5月には親子連れで泳ぐ姿が見れるかもしれない。

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桜満開ですね。皆さんのブログでも綺麗な桜が紹介されていた。
実は、土曜日この公園にある、公民館に、俳句の会で行ってきた際の画像だ。

それにしても俳句を初めて半年になるが、実に難しい。本を読めば読むほど、どのような句が良いのか判らなくなってくる。

彼の人と ボート漕ぎけり 燕来る      この句は好評であった。しかし次の句は全くわかって頂けなかった。
小綬鶏や  近ずきてまた 遠ざかる
    野鳥観察されている方だとすぐに判って頂けると思うが、一般の方には全くわかって頂けない。私はこの句は良い句だと勝手に思っているのだが(笑)。

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ハナモモも綺麗に咲いていた。春爛漫だ。

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歩道の割れ目で咲いていた草花。逞しくアサファルトの割れ目で頑張っていた。名は知らないが、可憐な花だ。

明日は今シーズン最後のヒラメ釣りに行く予定だ。果たして前回のリベンジなるか。




里親さんから画像が届いた


里親さんからヒムネキキョウインコの画像が届いた

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「ヒムネキキョウは、他のインコの様にベタ馴れにはなりません」と、お話ししてお渡ししたので、思った以上に馴れてくれたというご感想だ。

アキクサインコやヒムネキキョウの様なオーストラリアンパラキートは、目を離しても悪戯はたかが知れているので、一定時間放鳥して遊ばれる方も多い。
ウロコインコ位の中型になると、ちょっと目を離すと、PCのケーブルを齧ったり、家具を齧ったりと完全に目を離すのは危険だ。
我が家の本のカバーは随分と被害にあった。

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この状態でお渡しした。

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丁度2週間で、こんなに立派に育てて頂いた。ベテランの愛鳥家さんなので安心してお任せ出来た。ブルーの白胸になりそうだ。オスであっても緋胸にはならない。それはそれで、また人気がある。

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今日はやっと梅雨の晴れ間がのぞいた。ボブの散歩途中で、あちこちのお宅の紫陽花を撮らせて頂いた。

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いろんな種類があり、楽しめる。

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紫陽花は咲き始めてから色が変わったりするし、土壌のPHのよっても色が変わる、面白い花だ。

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是は何とも、美しいブルーになっている。

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大きく育てる事も出来るし、強剪定して庭の大きさに合わせ、コンパクトに仕立てる事も出来る。我が家でも園芸種を購入したので、来年は綺麗な花を見せてくれると思う。


里親さんから画像が届いた


ヒムネキキョウインコの里親さんから画像が届いた。

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雛から挿し餌して頂いたのだが、綺麗に羽も生えそろって、当然もう一人餌でしょう。

ヒムネキキョウインコはベタベタには馴れないが、ステップアップ位はこなすようになる。ウロコインコやボタンインコの様に「、かまって、かまって」と要求しない処が良いとおっしゃる方も多い。
2年前にお譲りした方からも、ステップアップはこなしますと聞いている。おまけに鳴き声は、セキセイインコより静かだ。

この仔はブルーなので10月頃に換羽した後は、頭部は美しいメタリックブルーに変わると思う。
それにしてもこちらの方の処には、アキクサインコも行っているので、余程オーストラリアンパラキートがお好きなのだと思う。

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パラキートではないが、胡錦鳥も手乗りで飼われているそうだ。
秋になったて、我が家の胡錦鳥が孵ったら、まろさんに挿し餌をお願いして、キンカチョウのようにニギコロにして頂こうと思う。

鳥の会で、何方かにまろさんが話したら、胡錦鳥は挿し餌が難しく、コロッと逝ってしまうとの話を聞いた様だ。その話をコメント欄でご覧になったようで、「無加温で育った胡錦鳥ならキンカチョウの挿し餌と何ら変わる事が無い」とのメール迄添えて頂いた。

まろさん、お願いしますよ!

こんな美しい胡錦鳥がニギコロになったら、どれ程可愛いでしょうね。そしてやはり画像の様にノーマルが一番美しいと思うのだが、皆さん如何でしょうか。
胡錦鳥もまたオーストラリアの鳥だが、オーストラリアには美しい鳥が多い。何故かは知らないが。

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究極のフライトスーツが是。

佐藤インコさんには、いろいろと注文を出してスーツを作って頂いた。最終的に、画像の様に落ち着いた。
マジックテープは、直ぐに剥がしてしまうし、革紐は、プチンと少しづつ咬み切ってしまう。このスーツは、平たい紐を肩の処で結ぶだけだ。革と違って咬み切る事も出来ない。あいちゃんはすっかり是に慣れてしまった。

但し、是が使えるのは、フライトスーツを嫌がらずに着てくれる仔でないと難しいと思う。やはり最初はマジックテープで、さっと止める方法で馴らしてからが良いと思う。

近い内に、着せ方を動画でアップしようと思う。


ヒムネキキョウインコの雛が孵った。


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ヒムネキキョウインコの雛が1羽だけ孵ったようだ。他の卵は見るからに無精卵だ。
ヒムネキキョウは挿し餌で育てても、、あまり触られるのは好きではない。ステップアップ位はこなす。雌雄の区別はつかないが、いずれにしても美しい鳥だ。

お父さんはブルー白胸、お母さんは画像の通りシルバーだ。
もし、挿し餌されたい方がいらっしゃれば、巣上げしてある程度、大きくなるまで育てます。アキクサインコ同様、実に静かな鳥で、集合住宅の方でも、全く啼き声は気ににならないと思う。

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ボブの散歩途中で見かけるカラスの巣だ。昨年の古巣を修理してまた営巣した。カラスはハンガーが大好きなんですね。
多分、現在抱卵中と思うが、下から見ても親鳥の姿は見えない。一度だけちっらと見えたのだが、その時は撮影できなかった。

一眼レフは、片手で扱えないのでかなり不便だ。

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先日のピーチク会の時にお話しした方からベニコンゴウの画像が届いた。此の度、実家から連れて来たそうだ。
他にインコは飼っておらず最初に飼われたのがコンゴウインコとは、実に頼もしい限りだ。

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先日、新苗で買ってきた、アンネ・フランクが咲いた。この後すぐ切り取ってしまった。
ラベルが違っていることもあるので、最初の一リンだけは咲かせて、その後は、花芽を持っても全て摘み取ってしまい、来年に期待だ。
薔薇のブログを書かれている方の記事を参考にしている。いろんな方の記事はかなり参考になる。

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プリンセスダイアナは5分咲き程になった。まだ沢山の蕾を持っているので、今後が楽しみだ。

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エトワールバイオレットも満開だ。

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此処では2種類のクレマチスが咲いている。紫の花も、エトワールバイオレットとはまた違った花だ。赤いのは確かギャロルだったかと思うが、定かでない。

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引き続き、姫睡蓮も間断なく花を付けてくれる。小さくて可憐な花だ。

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赤い睡蓮は、あちこちで咲いている。メダカの仔も段々大きくなってきた。
今日も一日のんびりと過ごした。
暇があり過ぎるのも困ったもんだ。実は昨夜は、前の勤務地で、1年先に定年を迎えた方、2年前に定年を迎えた方と「さくら水産」で呑んだ。呑んで食べて一人2000円とはホントに安い。定年後のおじさんにとって、実に有り難い店だ(笑い)。

プロフィール

なないろいんこ

Author:なないろいんこ
動物を飼い始めてから50年になります。猛禽類やインコ、フインチ、海水魚、熱帯魚、金魚などいろいろ飼ってきましたが、いまだにその習性が修正できず毎日せっせと世話をしてます。時々インコの雛が生まれます。手乗りの雛をご希望の方は、下記にお問い合わせ下さい。
お問い合わせ先:sym.yoshikawa@gmail.com

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