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近所の公園に行ってきました


土曜日には近所の公園にあいちゃんを連れて行ってきました。

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この公園は、徒歩ではちょっときついので、自転車に乗せてみました。勿論初自転車だが、コンゴウインコは物に動じないので、全く問題なかったですよ。

初めて行った所なので、結構人が集まって来ちゃいました。

やはり「オウムですか?」と聞かれる方が多いですね。一般の方は、大きい鳥やおしゃべりする鳥はオウム、小さな鳥はインコという認識ですかね。
さすがに「九官鳥ですか?」と聞かれなかったのは幸いでした。2年ほど前に家の前を通っつたおじさんに、「九官鳥か」と聞かれましたが、ぞんざいな口ぶりだったのと、面倒なのとで、「そうです}と答えたことがあった(笑)。

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チュウサギもおっとりと休憩タイム。

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カルガモの親子もきてましたが、例年冬になるとやってくるカモ類はまだ来てませんでした。もう少しでしょうかね。

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欅もちょっぴり色付いてきましたね。つい先日までは、真夏日続きでしたが、もう秋はそこまできてますね。

秋の句を詠んでみました。

カマキリや首傾げたるロダン像   鸚哥子

鰯雲越佐海峡ひとまたぎ      鸚哥子

口直しに名句をどうぞ

秋めいて郵便受けのカタと揺れ  倫アツコ

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ゼブラフィンチ品評会のお知らせ


キンカチョウの単独展覧会「ゼブラフインチラボ」開催のご案内です。

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案内が遅くなりましたが、10月14日(日)にキンカチョウの単独展覧会が、さいたま市岩槻区市末田の会長さんのご自宅で開催されます。
無料駐車場もございますので、キンカチョウに興味のある方は、是非おいで下さい。

毎回、キンカチョウや、十姉妹などの鳥や、鳥グッズのプレゼントもありますよ。

私は今回残念ながら、所用で参加できませんが、どなたでも見学できる、実に気さくな会ですので大丈夫です。
詳しい住所をお知りになりたい方は、プロフィール欄のメアドにご連絡いただければ、お伝え致しますので、宜しくお願い致します。

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いろんな素晴らしいキンカチョウに出会う事が出来ます。

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キンカチョウは実に可愛いい鳥です。眞に奥深いキンカチョウの魅力を堪能できると思います。




里親さんから画像が届いた


横浜の里親さんからウロコインコの画像が届いた。

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右端のレッドパイナップルが我が家から出た子だが、先住のウロコちゃん達と画像の様に仲良くしているとの事だ。
良いですね、このように同時放鳥して仲良くしてくれると助かります。

このように可愛がって頂いて、私も幸せだ。

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だいぶ前に送って頂いたアキクサインコのルビノーだが、成鳥になって実に色鮮やかになっている。可愛がって頂いているのがよく分かる。

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どらちゃんは相変わらず、やんちゃで悪戯大好き。先日去勢に連れて行くと書いたら、ブリーダーさんから、もう少し先にした方が良いとメールを頂いた。

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それを知ってか知らずか、のんびりした顔をしている。

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ところで、どらちゃんは先日生れて初めてヒラメを食べた。昨年の暮れに22歳で逝ってしまった、野良猫上がりのジャスミンは、殆ど私が釣ってきた魚で育った。
20年以上前は、釣りに狂っていて、年間52回の釣行をした年もある。黒メバルやカサゴ、アイナメ、太刀魚などは東京湾でもたくさん釣れたものだ。

最近は、ヒラメ釣りにしか行かない。ヒラメは、全く捨てるところがない。皮は塩を振って焼くと、素晴らしい酒の肴になる。アラはすまし汁でも、みそ仕立てでも絶品だ。

今回も、ご近所に刺身で配った後、刺身、昆布ジメ、しゃぶしゃぶと堪能した。今月中にもう一度行く予定をしている。

コレデイイノダ!





ヒラメ解禁


外房大原港のヒラメ釣りが10月から全面解禁となった。1日は定休日、昨日は台風の余波で底荒れの為、乗船客がなく、本日が事実上解禁初日であった。

居ても立ってもおられず行きましたよ。しかも、夜中の1時に目が覚めてしまって、船宿に着いたのが3時前。馬鹿ですね~、いい歳をして。

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結果はヒラメと呼べるものが二枚とソゲ1枚(釣り人は1k未満をソゲと呼ぶ)。それと生まれて初めて釣ったハガツオ。
この時期は1k前後の物が多いのだが、2,2kと1,6kの二枚と、まずは上々の滑り出しとなった。

今年の4月の最終ヒラメ釣りは、何年かぶりにボウズであったので、何とかリベンジを果たした。

例によって、「イナイ、イナイ、アランドロン」の顔はお見せ出来ない。尤も、釣り宿のブログには顔出しになっているが(笑)。

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生きているときのヒラメは画像の様に艶があって、実に美しい。生かしておいて、船から上がる時に、生き締めにして血抜きをする。
そうすると白身の魚は、身が真っ白になる。

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今日は曇りで、日の出は観れなかったが、朝焼けが綺麗だ。釣れても釣れなくても船に乗っている時は、よそ事を何も考えない貴重な時間だ。

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僚船の画像だが、こんな感じで釣っている。

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餌は、生きたマイワシ。素早く針に付けて、弱らせないようにして、海中を泳がせる。ヒラメは獰猛なくせに、用心深い魚で、一気に飲み込まずに、ちょっと咥えて、徐々に飲み込む。俗にヒラメ40と言われるのは此の為だが、実際はそんな単純なものではなく、ヒラメとの駆け引きが面白くてやめられない。

80歳になるまでは釣りに行けるよう、体を動かしている。

コレデイイノダ!



台風一過


昨夜は12時過ぎから激しい雨が降り続いたが、今朝目を覚ましたj頃は、きれいな秋空が広がっていた。
昨夜はよく眠れなかった方も多いと思う。

いろいろの枕の下を野分かな     加藤郁乎

大いなるものが過ぎ行く野分かな   高浜虚子


昨夜のような雰囲気が実によく出ていると感心しきりだ。

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由って、いつものように水浴びと日光浴。こうして道行く人にも声を掛けてもらっている。

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シロハラ夫婦は実に仲良しで羨ましいくらいだ。来年は可愛い雛の顔を見れるだろうか。

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あいちゃんと近づけてみたが、大きな口で威嚇はするものの、実際にはかみつくことはない。

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兄に処から、美味しい栗が届いた。今日はくりご飯だろうか。

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土曜日には囲碁大会に行ってきた。昨年は準優勝だったが、今年は残念ながら賞外となった。三勝一敗であったが、初戦に負けてしまったのでは、如何ともしがたい。

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高段者の碁は
石の形が美しい。日々勉強はしているのだが、なかなか記憶に残らないのが実情だ。でも諦めてはいない。なんせ、賭けなくても面白いゲームなんてそう多くはないのだから。


ヒムネキキョウアルビノ


先日紹介したヒムネキキョウインコのアルビノは間もなく巣立ちだ。

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ブルー同士からアルビノが出る確率は16分の1と言われているが、このペアからは高確率で出る。それにしてもこの時期に繁殖してしまうとは驚きだ。巣箱を外しておいてあげればよかったと思うが、後の祭りだ。

この子が巣立ったら、巣箱を外して来年の4月位迄休ませてあげようと思う。ヒムネキキョウはオーストラリアの原産で、自然のままにしておくと、12月頃jから繁殖に入ってしまう。

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今日もかなり涼しくなり、11月の気温だそうだ。ザクロももう食べ頃になった。

口裂けし柘榴も僕もピエロなり     松岡耕作
実柘榴や言うては成らぬ事もある   大沢友江
ざくろ裂く闇の魔物の首を出す     福本みど里   

柘榴笑むこの頃一人言多し       鸚哥子

特に美味しい果物と云う訳だはないが、あまずっぱさが郷愁を誘う。30年前に住んでいた千葉の家の庭に柘榴を植えていたが、実に見事に実を結んでいた。
現在の地に28年前に越してきたが、残念ながら庭が狭く、持ってくることが出来なかった。

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昨日囲碁の名人戦第三局が終了し、張栩挑戦者が勝って1勝2敗とした。
最近は実に便利になって、こうして無料で対局状況がリアルタイムで観れるようになった。昨日は1日中此の対局を見ながらインコと遊んだ。

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今日の朝日新聞の記事だが、とうとう囲碁界でもプロの対局中はスマホを預けることが義務付けされたようだ。ここ数年の間にAIの影響であっという間にコンプーターソフトが強くなり、今ではプロの一流棋士も全く歯が立たなくなってしまった。

将棋界では2年前から規制されて、現在は対局室に入る前に、金属探知機で検査されるそうだ。囲碁は将棋よりも複雑で、場合の数が多すぎて、10年くらい前は、私より弱かったが、AIの導入で、あっという間に人間を抜き去ってしまった。囲碁のプロ棋士が不正をするなどは考えられないが、不正が派生する前に未然に防ぐ為だという。

しかし、ほんとに世知辛い世の中になってしまったもんだ。



十五夜


天気予報jは曇りであったが、満月を見る事が出来た。多分今日のブログには、沢山の方が月を載せられておいでの事と思う。

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あかあかと宝珠のごとき月のぼる   角川春樹

ある僧の月を待たずに帰りけり    正岡子規

はなやぎて月の面にかかる雲     高浜虚子

立待の月こそ愛でよと法師かな    鸚哥子


満月も美しいが、吉田兼好は何でも斜に物を見るのが好きだったようで、[徒然草」の137段で以下のように書いている。

花は盛りに、月は隈なきを見るものかは。雨に対ひて月を恋ひ、垂れこめて春の行方、なお、あわれに情深し。

尤もこの御仁は、「命長ければ恥多し、四十路に足らぬほどにて死なむこそめやすかるべけれ」等と書きながら自分は56歳まで生きたから、真に受けることは出来ない(笑)。

ところで、これをもじって、【立待の月こそ愛でよと法師かな】と詠んでみたが、果たしてこれが俳句と呼べるものかどうかは知らない。
なんせ、俳句を初めてから、まだ2年もたたないので、全くの素人だ。良いも悪いも判らないので、この句を10月の句会に出して、先輩方の意見を聞いてみようと思う。

この話は、樋口一葉ももじって「たけくらべ」の中で、次のように書いている。

「花は盛りに、月は隈無きをのみ見るものかは、いでやその散りがたの木陰こそおかしからめ」と言えば、双ヶ岡の法師のまねびにやと妹なる人はうち笑みぬ。記憶に頼って書いているので、誤りがあったらごめんなさい。

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ところで、愛猫どらちゃんは、明日は去勢に行こうと思う。それを知ってか知らずか、私をにらんでいるように見える(笑)。



秋が来た


いよいよ秋本番ですね。

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いつも通りにこの季節を狙って、いつものところに曼殊沙華が咲いた。

つきぬけて天上の紺曼殊沙華     山口 誓子

ドラえもんのどこでもドアー曼殊沙華    園田 千秋

何をもて罪と言いしか曼殊沙華    田中 悦子

右ひだりどっちが地獄曼殊沙華    植村 幸北

地上より湧きたちて赤曼殊沙華    鸚哥子

俳人の名句の後に堂々と愚作を滑り込ませるこの厚顔さがなければ、60半ばを過ぎて全くの初心者が句会になんぞに顔を出せません(笑)。

しかし乍ら、今熱心に勉強してますので、あと10年もすれば、何とか物になるかも知れない。

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「実りの秋」実に素晴らしい言葉ですね。
昔、「キタリス」を飼っていた時、この栗の実を拾ってあげていたんだが、20年ほど前に逝ってしまった。現在はキタリスは輸入されないので、もう飼う事は出来ない。飼ってみると実に可愛い。勿論ミルクを飲ませる処から育てたので、もうベタベタでした。

しかし、今までどれだけの生き物を飼ったことだろうか。小はトビネズミ、大はキツネ。勿論犬は10頭を軽く超えている。今までどれだけ家内に迷惑をかけて来たか判らない。今まで逃げ出さずにいるのは奇跡だと思う。感謝感謝です。と言いつつも、未だにいろんな鳥を飼っているのだから、【反省するのは猿でもできる】という処だろうか。

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ご近所のアケビも、今年はたわわに実っている。ご主人がなくなられて、受粉が上手くできないと嘆かれていたが、どうやら今年はコツをつかまれたようだ。

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我が家の柚子も今年は大豊作。野鳥の数を数えるカウンターで数えてみたが、100を超えたところで諦めてしまった。
この柚子には、沢山のアゲハチョウが訪れて、産卵していく。また来春には春の蝶が羽化していくことだろう。



どらちゃんは元気です


どらちゃんは五カ月を過ぎてますます元気です。

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最近はちょっと涼しくなってきたので、TVの前が定席になって来ました。
画像は今日の物ですが、TVの画面はビデオで撮った以前のプレバトの物です。私は時間節約の為、全てビデオでとってコマーシャルは飛ばします。

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ピンボケになってしまいました。なかなかカメラを使いこなせません。でも可愛いので載せちゃいます。可哀そうですがそろそろ去勢をしたいと思います。

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サザエさんも水浴び後の日光浴で、ホッコリタイムです。睡蓮の葉をかじってました。

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睡蓮はまだまだ咲いてます。今年は全く肥料もやってないのに頑張ります。来年は株分けしてちゃんと面倒見ます。今年は全く調子が上がりません。だめえすね~。反省してます。

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コキンチョウために粟玉を作りました。市販の粟玉はあまり卵が使われてないので、自家製です。昨年のブログではもう雛が巣立ってます。駄目ですね~。ほんとに今年は全く気合が入りません。

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家内の友人から生の落花生を送って頂きました。早速茹でて賞味しました。しかし不思議なことにびしりと実が詰まっている物があると思えば、中が空洞になって実が入ってない物もあります。ご愛敬という所でしょかね。

空室は心の余裕落花生    鸚哥子

お口直しに名句をどうぞ

きりのない話ぽつぽつ落花生    本杉泰寿
落花生干して海鳴り届く町      山尾かづひろ
落花生遠き月日の殻潰す     立岩利夫


秋の小鳥祭り」ーその3


今日は一日中冷たい雨が降り続き、一気に秋の到来を感じました。

待ちぼうけ少年秋の雨に濡れ  宇野 泉
熟睡の猫の酸っぱさ秋の雨   赤羽 めぐみ
暑くもなく寒くもなくて秋の雨   末広鞠子

主なき犬の引綱秋驟雨      鸚哥子

大家の俳句に自作の愚作を紛れ込ませる図々しさを、皆さま見習ってください(笑)。

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さすがに佐藤インコさん、あいちゃんを怖がりませんね。あいちゃんは今まで人を咬んだことはありませんが、なかなか、手を出しにくいほど大きな嘴をしています。

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こうして皆さんに美しい、見事だと褒めて頂き、私もあいちゃんも大満足でした。

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ウロコインコには、こんなポーズが良く似合いますね。

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そして、何と手乗りインコの部で次席を獲得しました。我が家から里子に出た子です。自慢ばかりで申し訳ありません(笑)。
しかし乍らやはり私としては嬉しい限りです。

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フジイロボウシ君は、ボウシインコにしては飼い主以外でも平気に肩に乗ってくれます。良く慣らされてるのでしょうね。

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今回もたくさんのプレゼント鳥がでました。皆さん真剣に選んでます。

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勿論、鳥だけではなくいろんなグッズもプレゼントされました。
私はインコの本を希望したのですが、残念ながらジャンケンで負けてしまいました。う~ん、勝負に弱いのですね。

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こういったすぐに使える物も良いですね。

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そして、是は佐藤インコさんの手作りオリジナルバック。コンゴウインコがじつに鮮やかです。

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造りもしっかりしていて、お勧めです。この生地でアロハなど作ったら見事でしょうね。


そんな訳で「秋の小鳥祭り」はおかげさまで大盛況でした。当ブログを御覧になられて「ブログを見てきましたよ」とおっしゃっていただいた方も何人かいらっしゃって、実に有り難いことです。

たかがブログ、されどブログを実感しました。

なんせ私は、ブログつながりのみで一面識もないのに、オーストラリアまで、インコを観に訪ねて行った男ですので・・・。興味のある方は2016年3月のバックナンバーをご覧ください。


明日も楽しく一日過ごそうと思う。

コレデイイノダ!


プロフィール

なないろいんこ

Author:なないろいんこ
動物を飼い始めてから50年になります。猛禽類やインコ、フインチ、海水魚、熱帯魚、金魚などいろいろ飼ってきましたが、いまだにその習性が修正できず毎日せっせと世話をしてます。時々インコの雛が生まれます。手乗りの雛をご希望の方は、下記にお問い合わせ下さい。
お問い合わせ先:sym.yoshikawa@gmail.com

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